「アルゴン活性水」

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「アルゴン活性水」の特徴1

一切の有害物質を除去
有害な物質を含まないことはもちろん、いっさいの人工的な添加物が入っていません。

「アルゴン活性水」は、
殺菌システム、活性炭や中空糸膜などによる浄化システムをクリアした源水を、
逆浸透膜のシステムですべての不純物を取り除きます。

この逆浸透膜を通し、0.001マイクロメートルまで濾過します。
細菌はもちろん、ミネラル成分を含むすべての不純物が取り除かれます。
こうして純水(ピュア・ウォーター・RO水)が出来上がります。

この逆浸透膜を使う浄化方式を、逆浸透法、ROシステムといいます。

逆浸透膜は、海水の淡水化や精密部品の洗浄水、人工透析など、
すでにさまざまな分野で応用されています。
NASAでは、スペースシャトルの飲料水の精製にも利用されています。
尿などの水分を、この逆浸透膜を通し飲料水に変換しています。
どんな水分でも逆浸透膜を通すと、不純物を取り除いた「純水」に生まれ変わるのです。

アメリカでは一般家庭にもかなり普及していますが、日本ではまだまだ高価で普及していません。
しかもメンテナンスが大変で、家庭でお買いあげになっても高い料金を必要とします。
しかも、日本にはその技術者もほとんどいません。
(株)アルゴンには、アメリカで研修を受けた優れた技術者がいます。


逆浸透法による浄化課程で、
トリハロメタン、ダイオキシンなど、不揮発性曽遊記塩素化合物の除去
トリクロロエチレン、テトラクロロエチレンなどの有機塩素溶剤の除去
ジクロロベンゼン、ヘキサクロロベンゼンなどの、農薬として使用される有機塩素化合物の除去
フィルターからも繁殖するバクテリアや細菌、カビなど毒素などの除去
がなされます。

じっくり時間をかけて、逆浸透膜を通します。家庭用の浄水器では、
詮をひねるとすぐに浄水がでてきます。

しかし逆浸透膜を通すには圧力をかけながら、一滴ずつ、
まるでダッチコーヒーを落とすようにして、純水を作ります。

この時、純水は3分の1しかとれません。
残りの3分の2は、安全のために飲用水以外の利用がされています。

「アルゴン活性水」は、有害物質はもちろん、一切の人工的な添加物を取り除いてあります。
また添加もしていません。
したがって、電気伝導度が著しく低いのです。

「アルゴン活性水」はRO、逆浸透膜にこだわっています。


「アルゴン活性水」の浄化方式の逆浸透法。他の方式との比較をまとめました。

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